術後6年目の検査結果と腰の状態・・・。

こんにちは、新里です。

ようやく梅雨入りしたっぽいですね。
昨日、朝起きると結構激しい雨が降っていました。

「今日、術後6年目の定期検査を聞きに行く日なのに、なんか嫌だなぁ・・・。」

なんて、思っていました。

いつも混んでいる中頭病院の駐車場

朝の10時に病院だったのですが、この時間帯のなにが嫌かというと、
絶対に車が停められないんですよね・・・。

中頭病院は知花クリニックと併設してるので、駐車場を合わせるとべらぼうに広いのですが、それでも全く停められないんです。朝の8時半位だったらギリギリ停められるのですが、9時くらいからもう怪しくなります。

なので、あらかじめ近くにあるスーパーマーケットの「サ○エー」に停めて、そこから歩いて病院へ向かいました。若干買い物をしたので、まぁいいでしょう(笑)。

受付を済ませて待合室に行くと、案の定混んでいました。
今までで一番じゃないかと思うほどの混みようです・・・。

「あぁ、今日は午後コースだな・・・。」と、半ば諦めモードになり、無の境地で順番を待っていたところ、意外にも早く呼ばれました。と言っても2時間ほどは待ちましたけどね・・・。

コメント

  1. 立花 より:

    新里さん

    いつも役に立つ記事ありがとうございます。
    ところで下記の本は読んだことはありますでしょうか?

    「腰痛はである」長谷川淳史著

    「椎間板ヘルニア」が腰痛の原因である可能性は、かなり低い。たとえギックリ腰であっても、長く安静にしているとかえって治りにくくなる。

    また、慢性病の原因の多くは「抑圧された感情」からくるようですから運動や食事だけではなく、ストレス対策(感情開放)が重要なようです。

    • 新里(管理人) より:

      立花様、コメントありがとうございます。

      書籍の紹介、ありがとうございます(^ー^)
      書籍名ですが、話の流れからすると「腰痛は< 怒り>である 普及版」でよろしいでしょうか?

      また、慢性病の原因の多くは「抑圧された感情」からくるようですから運動や食事だけではなく、ストレス対策(感情開放)が重要なようです。

      なるほどー(汗)
      なんか、心当たりがありますねー。

      ということは、精神的な病気なんですね。
      非常に興味があるので、上記の本を注文しときました。
      面白かったら、レビューします。

      今後とも、よろしくお願いします。

      新里

    • 立花 より:

      書名は、アップする時に欠落してしまったようで申し訳ありません。それでよいです。

      ここでストレス対策といっても、気晴らしをしてストレスを解消しようとか、ストレスを無くそうとする、ということだけではありません。
      例えば腰痛が悪化した時に、ストレスを感じるような出来事が何かなかったかどうか?を振り返り、その時の感情(思い出したくない場合であっても)を抑え込むのではなく、しっかりと向き合って(感じとって)、その感情ストレスを開放していくということです。
      感情開放の為の代表的な技法としては、
      EFT(タッピング)やESR(キネシオロジーの一種)があります。

      また腰痛にはノーシーボ(プラシーボの逆、医者の言動等で不安になり、かえって症状を悪化させてしまうなど)の影響も無視できないようです。自分の治癒力を信じましょう。

    • 新里(管理人) より:

      立花様、コメントありがとうございます。

      ここでストレス対策といっても、気晴らしをしてストレスを解消しようとか、ストレスを無くそうとする、ということだけではありません。
      例えば腰痛が悪化した時に、ストレスを感じるような出来事が何かなかったかどうか?を振り返り、その時の感情(思い出したくない場合であっても)を抑え込むのではなく、しっかりと向き合って(感じとって)、その感情ストレスを開放していくということです。

      なるほど、非常に参考になります。

      ストレスって、なかなか自覚できないものですので、仰るように「しっかり感じよう」という意識をもって向き合うことで「なにか見えてくるもの」があるのだと思います。

      また腰痛にはノーシーボ(プラシーボの逆、医者の言動等で不安になり、かえって症状を悪化させてしまうなど)の影響も無視できないようです。自分の治癒力を信じましょう。

      仰るとおりだと思います。

      私は抗癌剤治療をやめたときに、(前の)主治医に「そんなんじゃ、あなたは30歳まで生きられない」と言われましたので、基本的に医者やその他の専門家の話でさえ「話半分」で聞くようにしています。

      未来は誰にも分からない。
      前もって決まっているものでもない。
      自分の意志「のみ」が作り上げていくものだ、と思っています。

      信じるべきは「自分の判断」だと思います。

      なので、よく私は記事にもコメントにも「自分の心が発する声に素直になるべきだ」と主張しているのですが、そのように主張している私自身が1番出来ていなかったので(汗)、腰痛が悪化したのだと思います。

      しっかり反省したうえで、腰痛改善に向けて、また歩き出そうと思います。

      新里

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