N病院での初診察

ちばなクリニック

ガン告知を受けた次の日、紹介されたN病院のO医師のところへ診察に行きました。

総合病院に行くのは久しぶりでしたが、平日にも関わらず人がたくさんいることにびっくりしました。ほとんど高齢者でしたが、なかには若い人もいました。

小さい頃はまだしも、中学生くらいから病気とは無縁だった私は、当然のごとく病院を含めた医療施設にも無縁でした。

なので、平日の、しかも朝っぱらから、出勤ラッシュ時の駅のごとく混雑している様子を見て、「あぁ・・・。将来は3割負担では済まねーな (´・_・`)」と、悲嘆に暮れていたのを覚えています。

(ガンが治ったとしても、これからはアメリカのように「軽い病気になっただけでも、お金がふっとぶ時代」がこないとも限らない。日頃から健康を意識して体をいたわっておかなきゃな・・・。)

「○×病院の、□△先生へ紹介状を書いて下さい」とキッチリ書かせたほうがいい理由

医師の紹介状

話が少しそれますが、「医師の紹介状の重要性」について書いてみたいと思います。

私もこんな病気になってしまい、今は必死こいてガンについて勉強中の身であり、他の先輩方の闘病記をよく参考にさせて頂いているのですが、どうも皆さん医者の言われるがままに紹介状を書いてもらっているような気がします。

時間がない状況なら仕方ないかもしれませんが、「効果的な治療を受ける為には『紹介状の絶大な効力』について知っておくべきである。」と、私は思います。

大したことじゃないかもしれませんが、この記事を読んでくれている方が「賢い患者」になる為に少しでも参考になれば、これ幸い。 m(_ _)m

紹介状は、医者にとってのステータス

医師は「患者からの評判」を気にしますが、それ以上に「同業者(医者)からの評判」も気にするようです。「紹介状が多い」ということは、「同業者からの支持が多い」ということでもありますからね。

また、患者同士の口コミよりも、同業者からの口コミの方が信頼度が高いので、紹介状を多く受けとるような医師の下には、遠方からでもその医師のスキルを求めてやってくる人が増えるようになります。

つまり、紹介状を多くもらう医師というのは、医者にとっても病院にとってもステータスとなるのです。

紹介状を書く側も、必死!

また、紹介する側の医師としても、あまり腕のよろしくない医師を紹介して、もし患者になにかあったら、「あそこはロクでない医者ばっかり紹介する(;`皿´)」という評判がたって患者が減ることになります。

ですので「紹介状」というのは、する側もされる側も真剣にさせる素晴らしいツールなのです(いつも真剣だと信じていますが・・・、)。

さらに医者を真剣にさせる!紹介状のちょっとしたテクニック

私の場合は使う必要がなかったのですが、さらに医者を本気にさせるコツがあります。

それは、「医療施設から出来るだけ遠くにいる医師への紹介状を書いてもらう」ことです(身近に名医がいればやる必要はないので、是非その名医を紹介してもらって下さい)。

これは私の考えなので「そういう考え方もあるな」くらいの気持ちで読んでほしいのですが、Nクリニックのような個人で経営している医療施設は、患者からの特別な指定がない限り、どこの総合病院へ紹介するかはある程度決まっています。

これはおそらく、過去にその病院で働いていた経験があるだとか、お世話になった人がそこいるだとか、その他の理由で提携関係にあるからだと思います。

N先生もN病院から独立されて開業医になられたので、N病院の実情(どんな医師がいるかとか)はよく知っているでしょうし、恩やコネもあり、「ギブアンドテイクの関係」にあるのでしょう。実際に私のように手術が必要な患者をN病院に送り出しています。

確実に提携関係にあるかどうかは直接聞いたことがないので断定は出来ませんが、私が入院中、リハビリを兼ねてN病院をぐるぐる歩いている時に、N病院内にNクリニックのポスターが飾られているのを見たので、いい関係にあるのは間違いないと思います。

総合病院から独立して開業医になる医者は、だいたい総合病院の周辺近くにクリニックや診療所を構えます。

何故なら独立する時に総合病院のスタッフを何名か引っこ抜くことが多いので、そのスタッフの通勤事情も考慮に入れるからです。いい条件じゃないとOKしないしね(笑)

また、提携している総合病院と相互に連絡をとる為には、距離が近いほうが何かと便利です。

クリニックと総合病院とで相互交流を行って、専門分野のスタッフや物資の不足をお互いに補い合っているのかもしれません。

つまり、提携しているクリニックや診療所からの紹介状は、もはや「ありふれたもの」となっています。医師同士も、真剣に紹介状を書いたり受け取ったりしてるかといえば、(考えないで患者を横流しにしてるわけですから)その限りではないと思います。

しかし、あまり関係を持ったことのないクリニックや診療所から紹介所を頂いたらどうでしょうか?

紹介状を出す側ももらう側も、おそらくお互いのことはよく分からないでしょうから、いつもより多少緊張感を持って対応してくれるでしょう。

また、紹介状の書き方(診察や検査結果の詳細な記述など)がなってないと・・・、

総合病院の医師:「なんだこの紹介状は、書き方もなってないし、患者さんの情報量が少なすぎる・・・。しかもこちらで実際に診察してみると、随分見落とし(誤診)があるぞ! (`・ω・´)」

このような印象を持たれかねません。

そうなれば、書いた医者は「ダメ医者」という烙印を押されることになります。

提携を結んでいる病院同士だと、なあなあで済ませられるかもしれませんが、今まで送ったことがないところに紹介状を出すとすると、それだけで「書く側」は真剣になるでしょう。人事評価を受けているような気分だと思います。

もちろん「受け取る側」も同じです。ここで何らかの不手際があれば、書いたクリニックや診療所からだけではなく、その周辺にある医療施設からの評価も下がるでしょう。

(あそこって、最近医療ミスがあったらいい・・・。ここに私の大事な患者を送るのは、今後よそうかな・・・。)

と、なるでしょう。

医療ミスなんかしちゃった日には、2度と患者を紹介してくれないかもしれません。

逆に完璧に対応できれば、患者の感謝の気持ちは総合病院だけではなく、紹介状を書いてくれたクリニックや診療所にも向きます。

患者:「良い病院・良い医者を紹介して下さってありがとうございます。」

となりますから、自分の信頼度を上げるためにも、

(次もその病院(医者)を紹介しよう・・・。)

という気になるでしょう。

ですので、患者側が医師にしっかりと「○×病院の、□△先生へ紹介状を書いて下さい」と申し出ることが大切なのです。

上の方で「医療施設から出来るだけ遠くにいる医師への紹介状を書いてもらう」って書きましたが、それは「提携関係がなく、そこに紹介状を書いたことがあまりない可能性が高いから、より真剣に紹介状を書いてくれるに違いない」と、思ったからです。

ですので、必ずしも遠くにいる医師に向けて紹介状を書いてもらうことにこだわる必要はなく、真剣に書いてくれれば近くでも別に構わないと思います。

ただ、私が言いたいのは「提携関係を結んでいる病院への紹介状は、いつもやってることだから、なぁなぁになりがちなんじゃね?」ってことです。

まあほとんどは私の勝手な考えというか、「妄想」ですので(笑)あまり気に留めなくてもいいと思うのですが、ただこれだけは絶対に確信をもって言えることは、

  • 患者側が医師にしっかりと「○×病院の、□△先生へ紹介状を書いて下さい」と申し出ること
  • 是非手術をお願いしたい医師がいるのであれば、どんなに遠くても紹介状で「指名」すること

この2つは、治療はもちろんその後のケアや後遺症を考える上で非常に大切なことだと思います。

紹介状を書くような疾患で「軽いもの」などありません。

どんなに遠かろうが、1番安心して任せられる人を指名するべきです。

特にガン手術のような、大幅に臓器を切り取らざるを得ないような場合、「切除する体積の見極め」「縫合の精密さ」によって、その後の後遺症の度合いが決まります。完治した後の後遺症のことを考えると、多少遠くてお金がかかろうが、そこにいく価値はありませんか?

ちなみに私がN病院のS医師を指名した理由は、私の叔母の執刀医だったからです。

同じ大腸がんで、ガンができた場所は違いますが(私が直腸に近いS状結腸、叔母が横行結腸)、調べたところ、横行結腸の手術のほうが難しいらしいんですね。

にもかかわらず、転移はなしで排便障害や腸閉塞もないことから、S医師は優秀だと判断しました。

が、S医師は外国に勉強中だったので(汗)、S医師の上司にあたるO医師に紹介状を書いてもらいました。

白い巨塔

私の好きなドラマの「白い巨塔」では、主人公の財前五郎は、ボスの東貞蔵の腕をはるかに凌ぐんですね。

ですが、まぁ一応ドラマの話ですし(笑)上司・部下の関係なら手術のやり方も似てると思うので、(たぶん、大丈夫だろう)と判断しました。

この文章を書いているのは術後3年目です。手術前と比べてやや便秘や下痢はしやすくなりましたが、今のところ腸閉塞は1回も起こしていません。

ですので、O先生の手術の腕は確かだし、私の選択も間違ってなかったと思います。)

少し長くなりましたが(苦笑)、私の「医師の紹介状に対する考え」を述べてみました。

医師や病院が紹介状についてどのように思い、どのように扱っているかを知れば、患者側もさらに賢い選択をとれると思います。参考になれば幸いです。 m(_ _)m

O先生との初診察

知花クリニックの診察室の様子

受付で紹介状を提出し、番号札を受け取って4つの診察室の前で呼ばれるのを待つ。

それぞれの部屋の入り口に「本日の診察を担当する外科医」の札がかけられている。

その上に電光掲示板があり、番号が点灯している。私の番号が掲示板に点灯すれば、いよいよ診察、というわけです。

私は午前中の一番最後に呼ばれました。9過ぎに病院に来たんですが、呼ばれたのは12時過ぎ(汗)、昔の彼女でもこんなに待たせなかったというのに・・・。

O先生はいつもニコニコしていて余裕たっぷりな人だ。

私と両親の3名は沈痛な面持ちで診察室へ入りましたが、O先生の陽気な性格のおかげで、10分後にはだいぶ気分が楽になりました。

先生に言われたことは、今思い出してみるとこんなことだったと思います。

私:「私の悪性ポリープ(ガン)がでか過ぎてS状結腸の入り口のところまでしか調べられなかったそうなんですが、大腸の奥にもガン化したポリープがある可能性はありますか?」

O先生:「もちろん、絶対にないとは言い切れないけど、日本人の大腸がんは、直腸ガンとS状結腸ガンで4分の3を占めるから、あまり心配する必要はないと思うよ。あんま悩むと体に悪いからね。 うん。」

私:「転移の可能性はあるんでしょうか?」

O先生:「それを今から検査して判断するんだけど、まぁ、でもN先生のとこで超音波検査(エコー検査)やった時は、肝臓や肺に転移の影はなかったし、血液検査の数値も、まあ今日も受けてもらうけども、異常はなかったしね。あんまり気にしないほうがいいいんじゃない?」

常にO先生はニコニコだ(笑)外科医っていかにもおっかないイメージがあったんですが、そうでもなかったです。

私:「手術前に気をつけることは何かありますか?例えば食事とか。」

O先生:「よく噛めば特に問題ないよ。便は毎日出てると聞いているんだけど、そうなんでしょ?」

私:「はい。下痢便ですけど1日に2~3回は出ています。」

O先生:「じゃあ大丈夫。でも腸がつまるのはマズイから、手術前までに便を柔らかくする薬を出しておくからね。それを飲んでね。 うん。」

その薬はかなり効きました。下痢便がさらに水っぽくなりました

ジー・エフ・オー(GFO)

渡された薬は3種類。それとO先生から毎日飲むように言われたGFOというもの。「売店に売っているので帰りに買ってね」と言われたので、それを買って毎日飲んでいました。

腸閉塞(イレウス)になったら緊急手術になるらしい・・・。食事で体力をつける必要があるとはいえ、それだけはどうしても避けなければいけません。

ご飯を食べながらそれを腸で詰まらせずに下痢便で排出させる工夫が必要です。その役目を果たすのが、3種類の薬とGFOということらしいです。

O先生:「食事はいいとして、激しい運動はやらないでね。手術前には体力を失うのはまずいからね。ウォーキングであればどんどんやっていいよ。お腹の運動を活発にするからね。」

私:「はい、分かりました。あのー先生、私は人工肛門とかになるのでしょうか?」

O先生:「(腫瘍は)肛門の近くではないんで、心配しなくていいよ。」

私:「そうですか、安心しました。なんか摂取したほうがいいサプリメントとかありますか?なんか水溶性キトサンとかアガリクスがガンに効くらしんですけど・・・。」

O先生:「あーそんなものは全部終わってから、手術も終わって退院してからね。」

藁にもすがるガン患者ですから、きっとこういう質問をよく受けるんだろうと思います。O先生に軽くいなされてしまいました(苦笑)。

O先生:「じゃあ、後で看護師さんから入院や治療・手術に関する詳しい説明があるからね。新里さんは若いし、体力もありそうだから回復も早いでしょう。なんで大腸がんなんだろうね~、食生活がめちゃくちゃなのかな(笑)」

私:「いや、正直そうは思えないんです。野菜もたくさん食べますし、特に好き嫌いはないです。タバコも吸いませんし、酒は月に1~2回、付き合いで飲むくらいです。多くてもビール2~3杯ですね。弱いんで(苦笑)」

O先生:「ふーん、家族に大腸がんを患った方はいらっしゃいます?」

父:「1年前ですが、私の妹が大腸がんになり、このN病院で手術しました。そのご縁もあって、NクリニックのN先生に頼み、ここへ紹介状を書いてもらいました。」

O先生:「そうですか。N先生も以前まではここにいたんでよく知っていますよ。」

父:「私の家系はよくポリープが出来ます。2番目の妹も胃腸にポリープがありますし、私も毎年ポリープをとってもらっています。」

O先生:「なるほどねー。大腸がんの原因は食の欧米化が原因と言われているんですけれど、遺伝の影響も多少あるんですよ。まあ、今回の手術、頑張りましょうね。」

私と両親:「分かりました。よろしくお願いします。」

O先生の初の診察を終えて、元のソファーに戻っていた。

とっくにお昼が過ぎていたので、お腹が空いていました。

診察室に入るまでは、緊張と恐怖で完全に食欲が失せていましたが、O先生の明るい雰囲気のおかげでかなりリラックス出来ました。

(そんなに深刻に考えなくてもいいかもしれない・・・。)

私の両親も緊張が解けたようでした。

父:「帰りにちるぐゎー(レストラン)にいこうね。」

私:「そうだね。本当にやーさい(沖縄の方言:腹減った)ねー、」

しばらくすると看護師に呼ばれ、手術や入院や検査の説明と、高額医療費申請に関する話を受ける。

どうやら手術後はいろんな管がついているらしい(泣)。

開腹手術なので下の毛は剃られるだろうなとは思っていましたが、それだけではなく、どうやら尿の管を入れられて、背中から痛み止めの管を入れられて、さらにお腹にも管を入れられるらしい(汗)。

今の段階ではこれらを予定してるのだけど、手術の状況により変更する事もある、とのこと。

あとは、

  • 入院に関する注意事項の資料。
  • 麻酔に関する資料。
  • 高額医療に関する資料。
  • 手術の同意書。
  • 治療(手術)に関する詳しい資料(後遺症など)。

などの資料を、大きな封筒に入れて渡されて終わりました。

だいたい15分くらいの説明。

その後、胸のレントゲンと血液を採られました。

レントゲンの待合室で待っていると、O先生が手術服で歩いていくのが遠くに見えました。

(ついさっきまで診察をしてたのに、今から手術?おそらく昼ごはんは食べてないだろうし、体もつの? 医者って凄いな・・・。)

世の中には色々な職業があると思いますが、そのなかでも医者は屈指のブラック労働だと思います。彼らの労力を無駄にしないためにも、私達患者は「病気を治す義務がある」と思います。

私達一人ひとりが社会の「助け合い」のなかで生きている以上、病気になるということは「人に迷惑をかけている」ということなので、そういう自覚をもってガンに向かってきたいと思っています。

血液採取とレントゲンを済まし、会計を済まし、売店でGFOを2箱買い、薬局で薬をもらってN病院を後にしました。

ちるぐゎー(レストラン)で沖縄そばを食べ、スーパーに行って野菜や果物を大量に買いました。ジュースを作る為です。

なぜジュースを作るの?なんのために?

と、思われる方もいらっしゃるかもしれませんので少し説明させて頂きますと、私は大腸がんである可能性が濃厚になってきた頃から、「どうやったらガンを治せるのか?」を必死で調べていました。

その結果辿りついたのが、野菜ジュースの摂取を中心とした食事療法だったのです。

そのためにたくさんの野菜や果物が必要になるので、近くのファーマーズマーケットに買いに行ってきました。

私が実践している食事療法については、また別の記事で説明していこうと思います。

さて、話を戻します。

大量に購入した野菜や果物を冷蔵庫に入れる為に一旦家に戻り、すぐに市役所に行って高額医療の申請をしにいきました。

今は、入院前でも高額医療の手続きが出来るようになってるらしい・・・。

昔は治療代を全額払った後に高額医療を申請し、その後お金がいくらか戻ってくる、という仕組みだったらしいんですが、今では高額医療適用を認定してもらい、差額を払うことになったみたい。(参考 → 高額療養費制度を利用される皆さまへ

国民健康保険限度額適用認定証

その時に市役所で発行されたのが、この認定証

これを入院当日に、受付に入院のための書類と一緒に高額医療の認定証を提出すればOK!

家に帰り、もうやることが特になかったので病院から渡された資料をじっくり見る。

  • あなたの病状に適用する手術の内容。(手術中、状況によっては手術内容を変えることもある)
  • 術後に考えられる合併症や後遺症。
  • 麻酔の安全性や、デメリット。

などが書かれていました。

次回はCT検査について書きます

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コメント

  1. ひーたん より:

    新里さま

    初めまして、私は二ヶ月後程前から毎日下痢で体重が8キロ減で、昨日内科のかかりつけ医の元へ行き、至急で血液検査をするので、明日また来てくださいと言われ、今朝、検査結果が出てることを確認してから病院へ行きました。結果→異常なし。紹介状→総合病院→再度血液検査→便検査→レントゲンをしましたが、異常なし。で、ガンの可能性を否定する為に、CTと大腸カメラした方がいいと思います。と言われ、予約して来ました。帰宅後、不安になり、こちらにたどり着きました。血便では無いです。持病で、うつ病(7年前くらいから)があります。私の知識が、浅かったのでしょう、癌かどうかは血液検査で分かるもんだと思っていましたが、違うんですね?新里様も、大腸カメラで腫瘍が見つかった様ですね。ホントに不安で仕方ないです。何か、アドバイスなどあれば、教えてください。よろしくお願いします。

    • 新里(管理人) より:

      ぴーたん様、コメントありがとうございます。

      何か、アドバイスなどあれば、教えてください。よろしくお願いします。

      大腸カメラが1番確実ですので、お勧め致します。
      これで問題なければ、不安に悩まされることもなくなると思いますよ。

      ずーっと悶々としてるより、
      さっさと調べてもらったほうが気持ちがスッキリすると思います。

      今後とも、よろしくお願い致します。

      新里

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