「 大腸がんの発見まで 」一覧

「下痢が続く」という自覚症状から、父がお世話になっているクリニックで内視鏡検査をし、でかいポリープ(5センチくらい)がS状結腸の入り口辺りに見つかり、それが細胞の組織検査の結果、悪性腫瘍(大腸がん)だったことが分かり、大きな病院に紹介されるまでを書き留めています。只今大腸がんとの闘病生活をしている方、またはご家族に大腸がんの治療を受けている方に参考になれば幸いです。

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