音の静かなジューサーの選び方

部品が「扱いやすい」「メンテしやすい」というのは、それはそのまま「壊れにくいスロージューサー」「性能が落ちないスロージューサー」の必要条件になってきます。

そして、本体部分のモーターへの負担も軽減されるので「音が静かなスロージューサー」の条件でもあるのです。

静音設計されているスロージューサーであっても、メンテしにくいのであれば、たちまちうるさくなります(苦笑)。

静かなスロージューサーを求めているのであれば、静音設計されているかよりも、「洗いやすいか?」「メンテナンスしやすいか?」で商品を選びましょう。

残念ながら、音の静かさを謳っている「クビンスサイレントジューサー」は、上記のポイントには当てはまっていないと思います。

トップへ戻る