ブラシパッキンが取り付けられない・・・。

ブラシパッキンがはめにくい問題

あと、「悩んでいる人が結構多いんじゃないかな」と思うのは、ブラシパッキンがはめにくいことです。

これ、旧型のヒューロムやクビンスサイレントジューサーやホールスロージューサなどは、容易に取り外し可能だったんですが、「それだけ隙間が大きい」ということもあって野菜や果物の繊維質が絡まりやすかったり、汚れやすかったりしてたんです。

汚れが溜まってくると、この隙間の部分にカビが生えてきますので、新型のヒューロムからは狭くなっています。その分だけ取り外しが難しくなっています。

これ、油を塗って滑りやすくすることで簡単に取り付けられます。

オリーブ油を指につける

オリーブオイルなどを指につけ、

回転ブラシへ設置する部分に油を塗る

回転ブラシへ取り付ける部分に塗って頂くと、

回転ブラシへの設置完了

スムーズに取り付けられます。
ブラシパッキンは洗浄の際に頻繁に外すと思いますので、参考になれば幸いです。

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