「大人しいガン」と「凶悪なガン」は、一体なにが違うのか?

ガンにも「大人しいガン」と、あっという間に遠隔転移するような「凶悪なガン」がいますが、おそらく「(ガンに対する)エネルギー供給量の違い」でこのような差がでてるんじゃないか?」と私は推測しています。

凶悪なガンであればあるほど、「体内からエネルギーを横取りする能力が強い」ということです。つまり、凶悪なガンであればあるほど体内から栄養素を奪っていくので、患者はみるみるうちに痩せ細っていくのです。

ヤクルトの記事でも書いたとおり、「凶悪ながん細胞」ほど、体内の免疫機構を寝返らせ、自分のところにエネルギーを供給させて爆発的に増殖するのですが、RBF(Rice Bran F)は、エネルギーがガン細胞に供給される前にに変化させて無駄遣いさせるようです。

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いくら「凶悪ながん細胞」でもご飯を食べなければ、そのうち衰弱して餓死します。

ですので、「RBF(Rice Bran F)の働きによって、少なくとも増殖スピードは落ちてくるんじゃないか?」と私は考えています。

このRBF(Rice Bran F)で、がん細胞を兵糧攻めにして弱らせたうえで、他の抗がん成分で止めを刺そう!

1年前、そのような戦略を立ててたことを、今でもはっきりと覚えています。

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